[海外ドラマ] シャーリー・ホームズの冒険 1×11

『シャーリー・ホームズの冒険』(The Adventures of Shirley Holmes)の第1シリーズ第 11 話 “The Case of the Cunning Coyote” を観ました。

そういえば本作に限らず、「バスカヴィル家の犬」などをイメージしているのかホームズ関連の物語では超常現象系の事件をときどき見かけます。

pince-nez(鼻眼鏡)はフランス語なんですね。「パンスネイ」(パとネイにアクセント)のような感じで発音します。

意外と盲点だったことに関して知識が増えました。

関連するかもしれない記事

[海外ドラマ] シャーリー・ホームズの冒険 1×7

『シャーリー・ホームズの冒険』(The Adventures of Shirley Holmes)の第1シリーズ第7話 “The Case of the Maestro’s Ghost” を観ました。 「この、クズ!」みたいな感

続きを読む

Sherlock Holmes in the 22nd Century 1×6

第1シーズン第6話 “The Adventure of the Deranged Detective” を鑑賞しました。 タイトルの deranged は「狂った」のような意味の形容詞みたいです。内容としても、「瀕死の探偵」事件が

続きを読む

[聖地巡礼] シェーンブルン宮殿

「最後の挨拶」で、ホームズとワトスンはシェーンブルン宮殿のワイン特別貯蔵室に秘蔵されていたトカイワインを飲むシーンがあります。 シェーンブルン宮殿はオーストリアの

続きを読む